日曜の朝、早起きして
年に3度の町内清掃、
そして朝食後に
息子の通う小学校の『廃品回収』の手伝いに行ってきました。
これがなかなかの体力仕事。
軽トラックに乗って
事前にお願いしておいた
近隣の町内のごみ収集所を回って
ダンボール、空き瓶、空き缶などの資源ごみを引き取るのですが
思ったより大変でした。
帽子の準備もなく
気温はどんどん上がる一方。
ほかのお父さんたちの手前
あんまりばてた様子も見せられません。
あー疲れた。
(それなのに帰宅した途端、庭で草刈をしていた家人に
カマをバトンタッチされてしまいました。)
それでもまた次も参加しよう!と思ったのは
ボランティア精神でもなんでもなく、
ただトラックの荷台で初夏の風に吹かれるのが
とても気持ちよかったから。
朝早く起きて身体を動かし
順当に物事が片ついていく、というのも
ふだんの仕事とはちょっと違った爽快感がありました。




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