元祖「昆布しょうゆ」のカネカメなかむら社長ブログ

一滴の醤油から見える社会、食を中心とした日常の雑感や食育のことを書いていきます。

時折津軽の美味しいものを

あくまで個人的な好みで紹介していますが

今回は食べられない工芸品です。


工芸品のことは実はあまりよくわからないのですが

先日家人が愛用していた「かご」がほころびてきたので修理をしてもらえないかと

弘前市内にある「三上工芸」に行ってみたのです。

「三上工芸」さんでは

職人が専らあけびつると山ブドウのつるで作ったものを扱っています。

結論として、家人のその「かご」は山形あたりの素材(植物)でないかということで

(買ったのは十和田湖畔なのですが)

こちらでは素材が手に入らないそうですが、

とても親切に対応していただいて

店内の商品もいろいろ見せていただいて

よくわからないと思っていた工芸品がわかるような気がしてきてしまいました。


つまり、とても心惹かれてしまったのです。

主にあけび細工や山ブドウつるのカゴ類は

男の私が持つわけにはいかないのですが

店主に見せていただいたご自身の「55年使い込んだ札入れ」には

すっかり魅了されました。

使えば使うほどつやが出てくるそうです。

(「得に男の人に触ってもらうのがいいのよ」というのは

なぜだったのだろう。理由を聞いておけばよかった。)

材料をそろえるのも編むのも一朝一夕にはいかず

これこそ職人技、なのですから

それなりの値段なわけで

よしきた!と買ってやるわけにはいかないのですが

(家人は見るだけでとりあえず満足??したようで、ヨカッタ)

こんなにすばらしい津軽の「手仕事」があることに

私まで誇らしく思ったのでした。


青森のお土産にはあけび細工と「大間マグロ醤油」をどうぞ。

津軽の工芸品.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月29日 23:37

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地元のお土産として私がよく使わせてもらうのが

小山せんべい店の「津軽路せんべい」

店主を知っているからではなく、せんべいが美味いからです。

せんべい一本やりで繁盛しているのもすごいと思います。

去年もこのブログで宣伝したのですが

('09.4.18付けブログ桜にしますか?それとも林檎?

小山さん、ネットしないんですよね・・・。

いえ、何も下心はありません。

とにかくこの「津軽路せんべい」は

ほかの小麦せんべいとは一線を画しているので

どこへ持って行っても喜ばれるお土産です。


というように、毎度「津軽路せんべい」をお土産にするので

なんか芸がないな・・・

ちょっと目先を変えてみようかな・・・と

その昔津軽藩お抱えだった創業200年以上という「大阪屋」に行ってみました。

ここでは「竹流し」が有名で

そば粉と小麦粉を薄く焼いたほの甘い和風ビスケットのようなせんべいです。

祖母が好きだったなあ。

・・・という程度の認識で「大阪屋」の暖簾をくぐったのですが

古い螺鈿の菓子棚(箪笥?)が飾り気なく並んだ店先で

じょうよ饅頭や生菓子、どらやき、ワッフル、といった素朴な菓子を眺めているうちに

「!」懐かしい記憶がよみがえってきたのでした。

そうそう、この菓子、あったあった!

子供の頃、台所の棚や居間に、あった!


久しぶりに食べてみた「竹流し」も

子供の頃は実のところもの足りない味だった気がしたのですが

だるくてべたべたした甘さに辟易してきたこの頃では

素朴さがむしろ新鮮で、いいかもしれない、と思い、

次の出張の土産用に買いました。

何しろ200年以上も作られ続けてきた菓子、というのがいいではありませんか。


津軽のお土産には「竹流し」「津軽路せんべい」と「百花林檎酢をどうぞ。

大阪屋の竹流し.jpg大阪屋の竹流し.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月28日 16:57

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そういえば、

やっと街路の桜がほころんでいるのをどこかで見ました。

開花宣言はまだ出ませんが

青森が盛り上がってきたような気がするのは季節のせいだけじゃありません。

二年だけ、の限定は少し忘れて

(限定の訳は'10.1.11さあこい、新幹線

やはり新幹線ウェルカムモードになりましょうよ、ということでしょうか。

青森のニュースでは毎日のように

「新青森」駅の駅舎の話だとか

はやての試験走行の話だとか

JRのTVCMで三浦春馬の相手役公募だとか

新幹線関係のトピックが流れています。


そんな中

弘前さくらまつりの開幕(まだ咲かぬのに、23日始まったのです)というのもあって

「津軽弁」というブランドで、

地元の食材を活かした弁当が何種類かJR弘前駅にて

発売開始となったそうです。

「貝焼みそごはん」とか「青森牛めし」とか地元色が強くて楽しみですが

特に『シャモロックのカツサンド』気になるなあ。

中村醸造元の醤油を使っていただいている仕出し店さんの弁当もあることだし、

「津軽弁」の味にも評判にも興味しんしんです。


食べてみたらどうぞ、コメントください!

食べる津軽弁.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月26日 12:21

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中村醸造元では催事に出店することがあります。 東京の百貨店や展示場が多いのですが なんと言っても 今日始まった弘前さくらまつりが 中村醸造元'催事部隊'の最大のイベント、ともいえるかもしれません。 定番の醤油に加えて 人気急上昇中の津軽百花りんご酢や その年毎のおすすめ品(『ホタテの旨煮』だったり『いかの醤油漬け』)を 試飲・試食とともにお売りしているのですが 手軽な弘前のお土産として 一番人気はしょうゆコンブ。 さて、この弘前さくらまつりは日本人だけでなく 中国人や韓国人、ロシア人、アメリカ人...世界各国から観光客がやってきます。 中国の方や韓国の方は海藻を食べる食文化があるので 『しょうゆコンブ』の試食をおすすめしやすい。 が、欧米の方の中には 得体の知れない外見と海藻の匂いに躊躇される方がいます。 で、もちろん我が'催事部隊'もいろいろ説明を試みてきたわけですが、 英語得意な社員が「Kelp!(=昆布)」と言っても きょとんとされてしまうことが多いそうです。 じゃあ、と「Sea weed=(海藻一般のこと、ワカメを指すことが多い)」と言うと Kelpよりも幾分わかったような反応がありますが、 まだガッテン、承知の助!というほどまではいかない。 辞書によっては kombu とかwakame と、そのまま書かれているくらいですから 食文化あってのことばなのでしょう。 やっぱり、実際に食べてみていただくしかないですね。 「しょうゆコンブ」を英語でなんというか.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月23日 10:08

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ほんとに咲くのかな。

近年にはない不安です。

今朝の発表で弘前の開花予想は24日から26日に変更されました。

桜の木々もシーンと静まり返っている感じ。


温暖化の影響でこのところたいてい桜の開花は「例年より早く」、

どんどん早くなっているように感じますが

今年は例外。

冬の終わりで季節が止まってしまい、

雪は溶けたものの

全体に景色が薄いのです。

ハラハラさせますなあ。


弘前城を取巻く弘前公園の桜がすばらしい弘前さくらまつりは

4月23日開幕です。

静かに始まって、

だんだん盛り上がって

連休中にちょうど満開を迎え、

まだ散りきらぬうちに5月5日の閉幕...というふうになるのでしょうか。

それもまたいいかもしれない。

余韻を残しつつ、

郊外の田園に目をやればりんごの開花に田植えの青に

いっきに色彩があふれ出る、というのも。


さて、中村醸造元は弘前さくらまつりの会期中、

発祥の地「津軽藩ねぷた村」前に出店しております。

いつものように「ブログ読んでます」とお声かけてください。

しょうゆコンブお一つ差し上げます。

弘前さくらまつり2010.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月21日 12:49

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5/6・7・8 

東京有明のビッグサイトで開催される

ホビークッキングフェア2010というイベント のお知らせです。


東京ビッグサイトで開催されるこのイベントに

中村醸造元が出店するのは初めてなのですが

「食」「料理」に関する各種ブースが設けられ

さまざまなデモンストレーションや試食があるということで

すべての年齢層の主婦の方だけでなく

「食」や「料理」に興味のある方に、毎年大好評だそうです。

3日間共通の入場券1000円が必要ですが、

中村醸造元ではご希望の方先着100名様まで

無料で差し上げています。

ご希望の方はこちらへどうぞ。(フリーダイヤル 0120-288-104)


こんな楽しそうなイベントだと、

他のブースが気になってしまって困るのですが・・・。

だって、中村醸造元のような地方の特産品だけでなく

料理の実演、調理グッズ、子供の体験コーナー、試食、

アイディア料理、エコ料理、裏技紹介、などなど

食のテーマパークのような雰囲気らしいのです。


中村醸造元でも各種商品お試しいただける準備をして

みなさまのお越しをお待ちしております。

「ブログ読んだよ」といってくださった方にはお土産があるよ!

ホビークッキング 2010_お知らせ (2).jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月19日 15:35

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3年生に進級した小学生の息子が

2,3ヶ月前に学校から習字セットの申込書をもらってきました。

習字セット、といっても

私の時代の「黒(=男子用)」か「赤(=女子用)」ではありません。

何十種類もの習字セットが載った数社のカラーチラシには

驚きました。

カラフルなもの、きらきら光るような色のもの、キャラクターつきのものは当たり前

アルミのブリーフケースタイプ、サッカー日本代表ロゴ付き、なんていうのもあって

とにかくバラエティに富んでいるので驚きました。

まあ、ランドセルもカラフルになったことだし、

当然の流れでしょうか。


そうか...少子化ビジネスかあ...

うちも少子化に対応せにゃまいか・・・

と、冗談半分のんきに一人ごちてみたのですが・・・

後で気づきました。

あったのです。

中村醸造元にも少子化醤油!


上海の業者に弊社「減塩昆布しょうゆ」を出しているのですが、

それが現地では「子ども専用醤油」として

地元では通常の醤油より割高でも売れているそうです。

数の少ない子どもを、大事に大事に育てるための健康的な醤油として。

そういう考え方もあるのですね。

作っている方もびっくりです。


もちろん、どんな方にも健康をまもるため、

減塩昆布しょうゆ」、おすすめします。

少子化対策醤油.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月16日 15:25

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去年、雪むろりんごを初めて食べて

この時季のりんごとしては

とても美味しくて目からウロコ、という話を書きました。

('09.4.18付ブログ桜にしますか?それともりんご?

 
今年もそろそろかな・・・と

青森市浪岡のアップルヒルという道の駅に

雪むろりんごを目指して行ったのですが

時すでに遅し。


聞くと今年は発売当日で売り切れてしまったそうです。

こんなことは初めてらしい。

そうでしょう、

私がブログで宣伝したからです。

ああ、残念。


冗談はともかく、

ありつけなかったとなると、思いは募ります。

来年は発売日に行かなければ。

雪むろりんご、ブレイクの予感です。

残念!雪むろりんご 2010.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月14日 01:19

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地元青森の産直所などで最近

話題のほどいも(アピオス)を見かけるようになり

食べてみたらとてもおいしかったので

地元青森のおいしいものを紹介したいというささやかな使命感で

ブログでも書いてみたのですが

('10.3.30付けブログ「ほどいものおいしい食べ方」)

青森のおいしい農産物は

ほどいもだけではありません。

りんごやゼネラルレクラーク

('10.2.19食べごろ次第)だけでもありません。


青森の「ながいも」はなんと全国の収穫量の32パーセント、

北海道と同じ収穫量を誇っています。

長芋の菓子といえばじょうよ饅頭ですが

(弘前市の『寿々炉』という和菓子屋のじょうよ饅頭がうまい)

この間南部の方で食べた「ながいももち」もうまかったなあ。

最近は「ながいもチップ」なんていうのも商品化されているようです。


県産りんごを台湾に輸出している知人から聞いた話です。

青森県の長いもは少し黄みがかった色をしているのですが、

台湾に売り込みに行ったら

見栄えを重視するあちらの方は

より白い北海道産を選んだそうです。


んだか。

せば、青森産は国内でせっせと消費するべ!

青森自慢 ながいも.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月12日 13:04

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先月、藤原テクノアートさんにお世話になって

工場に新しい焙炒装置が入りました。

ようやく今年から仕込みにこぎつけた

『津軽50マイル醤油』のためです。

100%青森県産の小麦を炒るための装置です。


装置の作動具合に始めは少々てこずりましたが

新しい装置がだんだん工場の一員として馴染んでいく様はうれしいものです。

『津軽50マイル醤油』が着実に実現しつつあるのです。


さて、この焙炒装置の役割は

先に書いたように小麦を炒ること。

それだけきちんとやってくれればいうことはありません。

なのですが・・・

もともと装置は酒造りの米を炒ったりするのにも使われるもの。

何か別の物も炒ってみたくてたまりません。

たとえば当社通販で扱っている

減農薬のつがるロマンを今話題の米粉にしてみるとか

おやつとして食べるような炒り大豆を作ってみるとか

何かできないだろうか・・・。

新しい玩具を与えられた子どものように、

あれやこれや楽しい空想をめぐらせています。

(この空想からまた新たな発想ができればラッキー!)

何でもやりたい!.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月 9日 13:00

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外出中、家人から電話がかかってきました。

何かあったかと

周りをうかがいつつ声をひそめて出ると

いきなり、

「ニシンって大きい方がいいの?」

いいんじゃないかな。

「わかった、じゃあね」

一往復半で会話は終了。


その日の晩飯は

体長30センチを超える355グラムの

なでまわしたいくらい立派なメスのニシンの塩焼き。

(近所のスーパーで国産の生が『買い得』だったそうです。)

一尾を家族4人でつつきました。

ついでに初物の新玉ねぎのスライスした酢漬けもたっぷり食べて

春を満喫しました。

同じ季節の食材同士って、不思議と合うんですよね。

(ニシンにはだんぜん新玉ねぎの生食。

これが秋刀魚だと、玉ねぎは味噌汁の方が合う気がします)


ナカムラ家では「ニシンを食べる」のは春の愉しみの一つ。

近年日本でもニシンが再び獲れだしたことは朗報です。

旬の美味しさをもっともっと広めたいものです。

'09.4.14付けブログ「ニシン、食べましたか?もどうぞ。)


ところで、ニシンは大きい方がほんとうにいいのでしょうか。

どなたかご存知の方、教えてください。

美味しいニシンの選び方.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月 7日 15:48

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東京に来ています。

曇っていても桜が目に新鮮です。

明日は雨の予報なので、桜もこれで見納めなのでしょうか。


今年は各地で桜の開花が早かったようですが

青森ではそうでもなさそうで

胸をなでおろしています。

というのは、

去年も書きましたが

('09.3.7付けブログ「4・20」)

弘前公園の桜は全国的に有名で

毎年見ごろがほぼ大型連休と重なり

連休中の人出ランキングのベスト3に入るのが常なので

開花が早まると

その人出が見込めず経済にも大きく影響するのです。

やっぱり全国から観光客が訪れて

'自分たちの'桜を愛でてくれるとうれしいものですし。


そう、津軽の桜はまだこれから。

今年は4・23。

このとおりにいくと

とっても良いタイミング。

弘前公園には見ごろの少しずつ違う幾種類もの桜の木があるのですが

ちょうど連休中ずっと、順番に満開を迎えることになるのでは。


もちろん、中村醸造元では

発祥の地『津軽藩ねぷた村』の入り口付近に出店をかまえて

お待ちしております。

今年はいつものしょうコン百花林檎酢に加えて

なにか新しいこともやりたいなあ。

(そのうち、お知らせします)

そろそろ.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月 4日 22:53

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おめでとうございます。

愛知県豊橋市の佃煮メーカー「株式会社かねぶん梅屋」さんの

「ひと口にしん甘露煮」

第59回全国水産加工食べもの展で水産庁長官賞を受賞したそうです。

こちらの商品は

中村醸造元のカネカメ濃口で炊いているそうです。

パッケージに「中村醸造元の吟醸六段仕込み醤油使用」

書いてくださっているので

なんだか

中村醸造元が水産庁長官賞を受賞したようでもあり、とても嬉しいです。

おめでとうございます!なんて言っておいて

実はちょっと、自画自賛。


もちろん、とてもおいしいです。

姉妹品の「金ごまにしん甘露煮」も、ごはんがすすみます。


近日、当ネットでも販売開始する予定です。

今しばらくお待ちください。

水産省長官賞受賞!.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月 2日 00:48

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少し前に

我が家の脱衣場にキノコが生えてきてしまったことを

書きましたが

('09.12.4付けブログきのこの季節

今度は・・・

台所の窓から・・・春の訪れです。


窓枠にあるゴム状の少し柔らかい所に

いつの間にか種がついて発芽したらしく、

なんとタンポポが咲いたのです!


3日前に降った雪がまだ解けずに残っている外の景色に

家の中に咲いたタンポポ・・・

津軽の春は近づいています。


・・・と気分はほんものなのですが。

ちょっとできすぎていますか。

きのこの話は本当だし

3日前の吹雪も本当のこと。

今年のウソはタンポポでした。

去年のウソは'09.4.1付けブログ最高の環境をお読みください。

キノコの次は....jpg

| コメント(0) | トラックバック(0) | 2010年4月 1日 00:31

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絵とタイトルで選ぶエッセーブログ